PC-DARTS2は効果音とかを編集出来るので、せっかくだからよく利用するDARTSLIVEの効果音が出るようにカスタマイズしてみました。
まず音源探し。これが一番大変でした・・・。
DARTSLIVE.TVに公開されている動画の中から、効果音がなっている時に観客の歓声がない動画を探してmp3に変換。
そこから必要な部分だけ切り出してPC-DARTSの効果音用のフォルダに保存。
対応する音を探すのも面倒でしたが、なんとか完成しました。
早速PC-DARTSを起動させて、プレイしてみましたが、やはり使い慣れているDARTLIVEの音はいいですね!
テンション上がる!
アワード系は一切手を出してないので、そこもなんとか出来るのであればなんとかしてみたいと思います!
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2014年1月6日月曜日
2013年8月4日日曜日
自宅でダーツ
ダーツバーに毎回行くのも面倒だし、お金も勿体無い気がしたので、家でも練習できるようダーツボードを買っちゃいました。
普段やるのはソフトダーツなのですが、家でやるならハードダーツの方が静かだということで、ハードダーツボードも検討したのですが、ダーツボードのサイズも違うので、結局ソフトダーツボードを買うことに決めました。
最初は3000円位のやつを買おうかとも思ったのですが、せっかくなので奮発してPCにUSBで接続することで、ダーツゲーム画面も表示されるようなものを買いました。効果音とか、アワード画面とか色々カスタマイズ出来るのも購入に至るまでのポイントでした。
買ったのはEPOCH社のPC-DARTS2!
21500円也
毎回ダーツに行くたびに1200円位なので18回分と考えれば、そこまで高くない金額かなと。まぁDARTSLIVEカードに記録は残りませんが。
で、早速楽天でポチッと。
2日後に届きましたが、どうやらそのまま使うと結構うるさいらしいので、色々と静音対応しました。
1.シングル、ダブル、トリプル、BULL等の各セグメントを全て外して、外周に両面テープを貼ってフレームとセグメントの隙間を埋める。両面テープの白い紙は剥がさない。
2.各セグメントが押された時に通電するような仕組みのフィルムが中に入っているのですが、そのまま使用していると衝撃が強すぎてフィルムが凹んでしまうという自体が起きるらしいので、薄めのゴムシートで保護。フェルトも一緒につけていたのですが、あまりにも反応しなくなってしまったので剥がしました。
3.ダーツボードの裏側はスカスカで、それが原因でうるさいらしいので、パテ盛りしました。計4kg。ダーツボードが一気に重たくなりました・・・。
ダーツボード側に行った作業は以上。
次に設置するために買ったもの。
突っ張り棒 × 2
金属ネット × 1
突っ張り棒に金属ネットを引っ掛けるための金具 × 2
金属ネットを突っ張り棒に固定するための金具 × 2
周囲8箇所に穴を開けた木製の板 400 × 400mm 1枚
ウレタンシート 400 × 400mm 1枚
スポンジシート 400 × 400mm 1枚
キズ・音防止用粘着フェルト × 4枚
1.設置場所に突っ張り棒を2本立て、金属ネットを引っ掛け金具にかけて固定金具で固定。
2.その金属ネットに木製の板の穴に結束バンドを通して固定。
3.ダーツボードを引っ掛けるための木ねじの位置を探り、その位置に木ねじを3本ねじ込む。
4.ダーツボードと木製ボードが直接接触しているとうるさいので、ウレタンシートとスポンジシートを重ねて、ダーツボードと木製ボードの間に挟む。
木製ボードにダーツボードを引っ掛けるのが一番大変でした・・・。
IN-BULLの中心が173cmになるように木製ボードにダーツボードを固定する位置を探すのに四苦八苦。
また、固定用の金具も色々と試してみたのですが、結局ダーツボード付属の木ねじで固定しました。
多少長さが長いのは承知でつけたので、若干貫通してしまいましたが、まぁまぁ問題なく引っ掛けることが出来ました。
とりあえずこの状態で一回試しに遊んでみた。
なかなかいい感じ。
ただ、失投した時に壁紙に凹みが出来てしまったので、それを防ぐためにジョイントカラーマットを購入して壁に敷きました。
とりあえずこれで完成!
これからもちょいちょいいじっていきたいと思います。
普段やるのはソフトダーツなのですが、家でやるならハードダーツの方が静かだということで、ハードダーツボードも検討したのですが、ダーツボードのサイズも違うので、結局ソフトダーツボードを買うことに決めました。
最初は3000円位のやつを買おうかとも思ったのですが、せっかくなので奮発してPCにUSBで接続することで、ダーツゲーム画面も表示されるようなものを買いました。効果音とか、アワード画面とか色々カスタマイズ出来るのも購入に至るまでのポイントでした。
買ったのはEPOCH社のPC-DARTS2!
毎回ダーツに行くたびに1200円位なので18回分と考えれば、そこまで高くない金額かなと。まぁDARTSLIVEカードに記録は残りませんが。
2日後に届きましたが、どうやらそのまま使うと結構うるさいらしいので、色々と静音対応しました。
1.シングル、ダブル、トリプル、BULL等の各セグメントを全て外して、外周に両面テープを貼ってフレームとセグメントの隙間を埋める。両面テープの白い紙は剥がさない。
2.各セグメントが押された時に通電するような仕組みのフィルムが中に入っているのですが、そのまま使用していると衝撃が強すぎてフィルムが凹んでしまうという自体が起きるらしいので、薄めのゴムシートで保護。フェルトも一緒につけていたのですが、あまりにも反応しなくなってしまったので剥がしました。
3.ダーツボードの裏側はスカスカで、それが原因でうるさいらしいので、パテ盛りしました。計4kg。ダーツボードが一気に重たくなりました・・・。
ダーツボード側に行った作業は以上。
次に設置するために買ったもの。
突っ張り棒 × 2
金属ネット × 1
突っ張り棒に金属ネットを引っ掛けるための金具 × 2
金属ネットを突っ張り棒に固定するための金具 × 2
周囲8箇所に穴を開けた木製の板 400 × 400mm 1枚
ウレタンシート 400 × 400mm 1枚
スポンジシート 400 × 400mm 1枚
キズ・音防止用粘着フェルト × 4枚
1.設置場所に突っ張り棒を2本立て、金属ネットを引っ掛け金具にかけて固定金具で固定。
2.その金属ネットに木製の板の穴に結束バンドを通して固定。
3.ダーツボードを引っ掛けるための木ねじの位置を探り、その位置に木ねじを3本ねじ込む。
4.ダーツボードと木製ボードが直接接触しているとうるさいので、ウレタンシートとスポンジシートを重ねて、ダーツボードと木製ボードの間に挟む。
木製ボードにダーツボードを引っ掛けるのが一番大変でした・・・。
IN-BULLの中心が173cmになるように木製ボードにダーツボードを固定する位置を探すのに四苦八苦。
また、固定用の金具も色々と試してみたのですが、結局ダーツボード付属の木ねじで固定しました。
多少長さが長いのは承知でつけたので、若干貫通してしまいましたが、まぁまぁ問題なく引っ掛けることが出来ました。
とりあえずこの状態で一回試しに遊んでみた。
なかなかいい感じ。
ただ、失投した時に壁紙に凹みが出来てしまったので、それを防ぐためにジョイントカラーマットを購入して壁に敷きました。
とりあえずこれで完成!
これからもちょいちょいいじっていきたいと思います。
2013年8月1日木曜日
DARTSLIVEカード買いました。
ダーツライブという機種専用のカードを買いました。
これで毎回の記録が保存されるようになりました。
現状のレーティングも出てくるので、頑張ってAフライトになれるよう精進していきたいと思います。
これで毎回の記録が保存されるようになりました。
現状のレーティングも出てくるので、頑張ってAフライトになれるよう精進していきたいと思います。
2013年7月30日火曜日
ダーツ始めました。
会社の人に誘われてダーツ始めました。
渋谷のBAT-DARTSというお店で、誕生日月の人は安くなるという話だったので、せっかくだからマイダーツを買ってみました。
お店で試しに投げてみて一番投げやすかったバレルはBASARAの水蓮というものを買いました。これはバレルだけではなくシャフトやフライト、チップが全部セットになったものだったので、これだけ買ってダーツバーへ。
初めてダーツバーなる所に行ってみましたが、店内はバーカウンターと2台のダーツ台が設置されている小じんまりとした感じです。
19時半頃に入ったので、まだ他のお客さんはいませんでした。
01ゲームやクリケットを何回かやったのですが、難しいですね。
全然思った通りに飛ばない。
指先から離れるときに親指と人差し指に均等に力が伝わっていないのか、右に左にずれるずれる・・・。
これからもっと練習していきたいと思います。
渋谷のBAT-DARTSというお店で、誕生日月の人は安くなるという話だったので、せっかくだからマイダーツを買ってみました。
お店で試しに投げてみて一番投げやすかったバレルはBASARAの水蓮というものを買いました。これはバレルだけではなくシャフトやフライト、チップが全部セットになったものだったので、これだけ買ってダーツバーへ。
初めてダーツバーなる所に行ってみましたが、店内はバーカウンターと2台のダーツ台が設置されている小じんまりとした感じです。
19時半頃に入ったので、まだ他のお客さんはいませんでした。
01ゲームやクリケットを何回かやったのですが、難しいですね。
全然思った通りに飛ばない。
指先から離れるときに親指と人差し指に均等に力が伝わっていないのか、右に左にずれるずれる・・・。
これからもっと練習していきたいと思います。
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